【断捨離】じゃんぱらで Mac mini 2014年モデルを買取してもらった

どうも、chuck です。断捨離的な話です。

 

2020年に Mac mini の最新機種を購入しました。在宅ワークが始まったので、スペックの良いPCを購入しよう、ということで。

 

Mac mini を購入するのはこれで2度目。

1度目は2015年でした。社会人1年目の頃ですね。懐かしい…。

chuck0523.hatenadiary.jp

 

とても想い出深い初代の Mac mini ですが、使わないなら持っていても仕方ない。(ちなみにサブマシンとして Macbook Pro 2016年モデルがあるので、いよいよ初代 Mac mini の出番はなさそうです)

 

というわけで、買取してもらってきました。

 

先日、秋葉原に行く予定があったので、ついでに「らしんばん」で査定をお願いしました。そこで言われたのは、「まず初期化してください」ということ。

 

Apple 製品を買取に出す場合、クリーンアップと OS の再インストールが必要みたいでした…。(知らなかったw)

 

そこで初期化作業をして、再挑戦。今度は新宿の「じゃんぱら」へ。(家から近いので)

 

まず提示された金額が、「最大25,000円」とのこと。ちなみに、購入価格は10万円でした。購入から5年経って25%の価格なら、まぁいいかなと言った感じ。

そこから動作確認などをしてもらって、実際の売値が決まります。

 

新宿西口界隈をふらついて1時間。動作確認が終わった頃に舞い戻ると、結果は「23,000円」とのことでした。

フレームに少し傷がついていたため、2,000円引きとなりました。(よく分からない基準だw)

 

というわけで、Mac mini 2014年モデルは23,000円での買取となりました。

ちなみに、箱とケーブルも一緒に買取りしていまいました。取っておいてよかった。

 

そして次回の買取を考慮するなら、やっぱり傷がつかない方がいいですね。なんか保護ケース?でも買ってみようかな、という気持ち。