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【対応策】財布を忘れがち・紛失しがちなゲイが考えた4つの対策

どうも、ゲイブロガーのchuck (@chuck_blogger) です。

 

僕はよく財布を忘れますor紛失します。頻度的には1年に1~2回ですかね。

最近はクレカの枚数が増えたり、持ち歩くお金が増えてきたので、さすがにヤバいなぁと思い対策を考えてみました。

 

 

財布を忘れがち・なくしがちなゲイが考えた4つの対策

ここからは4つの対策を、メリットとデメリットとともに書いていきます。

 

対策1. 小銭入れを活用する

1つ目の対策。そもそも財布を持ち歩かなければいいのだ!という発想で。小銭入れを買うのはどうでしょう。いわば財布の身代わりですねw

  

メリット

小銭入れは失くしても金銭的なダメージが少ない

あとは安いので何種類か買って違いを楽しむ、みたいなこともできるかも?

 

デメリット

小銭入れとは言え、銀行のキャッシュカードくらいは忍ばせておきたいです。そこで問題になるのが面倒くささ。財布との二重管理っぽくなってしまいます。

あと、小銭入れが小さいとお札がぐしゃぐしゃになります。。

 

対策2. 持ち歩くカード類を減らす

2つ目の対策。持ち歩くカード類を減らすのも大事かもしれません。

 

財布を失くした時、現金がなくなるのは諦めがつくんです。悲しいけど。

問題はカード類ですよね。クレカなら早く差し止める必要があるし、免許証は再発行が面倒です。

メリット

財布を失くしてもカード類の紛失に伴う面倒が軽減される

 

デメリット

例えば病院に行く前には健康保険証を財布に入れる、といった手間が発生します。あるいは必要な時に必要なカードが無い、と言った状況になってしまうかも。

 

対策3. キャッシュレス決済

3つ目の対策がキャッシュレス決済を活用すること。

 

何かと話題のキャッシュレス決済。QRコードや交通系ICカードを使えば財布を出す機会が減ります。その分、財布を紛失するリスクが減るのではないかという目論見です。 

メリット

何よりもまず便利ですよね。スマホでアプリをかざしたり、SUICA/PASMOをかざすだけでお支払いができます。

また、キャッシュレス決済の特徴としては還元でしょうか。ポイントとして還元されたり割引率として還元されたり、お得にお支払いできるので嬉しいですね。

 

デメリット

キャッシュレス決済に未対応の店舗はまだまだあります…。慣れない土地に行くときは、やはりキャッシュレス決済1本では少し不安ですね…。

 

対策4. 高価な財布を買う

4つ目の対策。高価な財布を買う、です。

 

これは会社の同僚から教えてもらった方法です。財布を失くすのは大切にしていないからだと。値段の高い財布なら、きっと大事にするだろうと。そういう方法です。

メリット

財布への愛着が沸く(かもしれません)。その結果、財布を失くす可能性が低まる(かもしれません)。

 

デメリット

当然ですが、ちょっと痛い出費になりますw

それでも失くしてしまった時の金銭的・心理的なダメージたるや…。諸刃の剣のような対策です。

 

まとめ: 人間はミスをする生き物だから対策大事

財布を忘れがち・失くしがちなゲイが対策を4つ考えてみました。

大事なのは「人間はミスをする生き物」だということ。人や環境によってその頻度は違うとはいえ、いつかはミスをします。

なので「ミスをする」つまり「財布は失くなる」という前提で対策を立てるのはとても大事だと思います。

 

今回書いた対応策がお役に立てば幸いです。

 

ちなみに僕の場合は…

小銭入れ→かつて実践しましたが、面倒でやめましたw あまり自分の性には合わなかったようです。

高い財布→紛失した時に立ち直れなくなりそうで…実現できていません。

 

キャッシュレス決算→ガンガン使っています。ちょっと近所を出歩く時は財布は持ち歩かなくて大丈夫になりました。

カード類の整理→良い機会なので整理しました。保険証とか免許証は普段あまり使いませんよね。引き出しに仕舞いました。

でした!

 

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