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Only you can free yourself.

ちょっとマジメなゲイが書くブログ

社会・世の中

世の中おかしい

2月いっぱいで今の家を出ます。もうそういう契約です。 でも、まだ次の家が決まっていません…! このまま行くと、ホームレス確定ですね。ホームレスエンジニアとして名を売るかもしれません。。 それは冗談として。 実は1月から動き出してはいたんですよ。…

人生のステージが変わる瞬間

連休に入る前に社長と話した。 急に「個人面談をしよう」と言われて、会議室へ。とは言え、まあ雑談だった。 最終面接を控えたこのタイミングであの面談。 社長はやはり鋭い。僕の転職をなんとなく感づいているのかな。 それでも、悪い面談ではなかった。 特…

若さに生かされている

昨日は会社の飲み会だった。 結果から言うと、途中で抜け出してきてしまった。 先に帰った人の悪口が始まって、嫌だなと思った。 他の人たちは嫌ではないのかな?先に帰った人が羨ましいな。そんな風に思いながら過ごした。 だから、タイミングを見て帰らせ…

それでも僕らの拒絶は続く。

最近、人を拒絶することに慣れてきたから書く。 きっかけは大学1年生の頃だった、 サークルのイベントが終わり、ホームで終電を待っていた。 すると、いかにも浮浪者という男性が歩いてきた。 片手にはズタ袋、もう片手にはビニール傘、という典型的なスタ…

ゲイとしてどう生きるか

※この記事は少しだけ古い記事になります。ゲイに関する記事は別のブログに書いていますので、こちらをどうぞ。 my-gay-life-path.hatenablog.jp ~~~ 僕はゲイなんだけどさ、10代の頃は人並みに悩んだ。 ありがちだけど、「自分はおかしいんじゃないか」みた…

あの子たちの日給を君は1時間で稼ぐんだよ

「あの子たちの日給を君は1時間で稼ぐんだよ」 忘年会で社員さんに言われた言葉が印象に残っている。 2次会の焼き鳥屋さんでの会話だった。 あの子たちというのはそこの店員さん。みんな若い女の子で元気いっぱいだった。無邪気な元気というよりは、接客業…

自分のポジションを決めることが、世の中と関わる第一歩なのかもしれない。

どーも、chuckです。 唐突に目が覚めました\(^o^)/ 覚めたついでに最近ぼんやーりと考えていることを言葉にしてみます。

夏の終わり。

きのうは終戦記念日でしたね。 僕は丸一日バイトでした。。 平成生まれの僕としては、戦争の記憶なんてあるわけもなく、太平洋戦争やベトナム戦争なんかも過去のものです。 そんな僕でも、戦争について無関心なわけではなく、こんなときだからこそアンテナを…